クロネコさんぽ

働くヒトを観察する猫の備忘録

区切りをつける

ども、クロネコです。

あちこちで大雨や地震の被害が出ているそうですね。お見舞い申し上げます。

ボクも経験がありますけど、安全な場所を予めいくつか用意しておくといいと思います。

 

さて、例のオジサンの帰ってくる時間がバラバラなので、とりあえず暗くなったら覗きに行ってみることにしたら、大体会えるようになりました。

それでも、待ってると遅いなあと思う時があって、今日はオジサンはまだ帰ってこないと思って秘密の家に帰ろうとしたら、バッタリ会うこともあります。

何をしてるのでしょうか?

 

「みゃーみゃーみゃー」(オジサーンおかえりー遅いよー)

「こんばんは、ただいまやね。残業してたら遅くなったんよ。待ってた?」

「みゃあ。みゃあ」(別に。偶々だし)

「今月いっぱいで今の職場での仕事が終わるように区切りと引継ぎの仕事をしてるんよ。それで遅いんよ」

「みゃー?」(そのマスクはまだ風邪なの?)

「夏風邪が長引いてて、体はつらいけど仕事やからね。それにしても喉が痛くて声が戻らないよ」

「みゃあみゃあ」(その声でマスクしてたら変質者だもんね)

「お前さんは、暑いけど、お水飲んで、食事は食べてるんか?」

「みゃ」(まあね)

「夏場は水分補給大事やからなあ。お昼の1時から5時くらいに熱中症になる人が8割ぐらいらしい。こんな20時とかでも暑いしなあ」

「みゃあ。みゃー?」(暑いよね。オジサンはちゃんとしてる?)

「オジサン、何だか色んな事に区切りをつけないといけないとは思ってるけれど、なかなか進まなくて。元気出すためにウナギでも食べよかな?」

「みゃー」(お好きなように)

「しばらく、帰ってくる時間はバラバラだから、待ってなくてもいいから涼しいところにおいでよ?それじゃあ、またね。バイバイ、おやすみ」

「みゃー、みゃー」(おつー、おやすみー)

 

オジサンは区切りの時期ですか。

終わらせるためだったり、続けていくためだったり、始めるためだったりと準備が多いみたいですね。

こういう区切りの時期は、キャリア・アンカーを思い出して、オジサンには進んでもらいたいものです。

ボクは涼しい場所の開拓に勤しみます。

 

【今日のクロメモ】

・ウナギを食べると元気になる。でも、ウナギは絶滅危惧種なので心して食べましょう

・オジサンは区切りの時期にいる。

・区切りの時期はキャリア・アンカーを思い出すこと。

辞令

ども、クロネコです。

例のオジサン、最近はマスク姿が多いです。夏風邪だよ~とか言ってましたが、咳が大きくてびっくりします。

 

ゴホッ、ゴホッ、ゲホッ

あー、この咳はオジサンですね。

 

「みゃー」(オジサーン)

「おー、ただいまー。(ゲホッ)オジサン、風邪だから近づかん方がええよ?」

「みゃあ?みゃー」(仕事とかに行ってたの?寝てればいいのに)

「いやあ、会社の冷房で体力を奪われたよ。あと咳が出るのもアカンね。熱もあっても休めれんし」

「みゃあ?」(休めないんだ?」

「辞令が出てね、9月にオジサン、違う部署に異動することが決まったんよ。そのための残務整理があるから休められへんの」

「みゃあ」(へえ)

「内示は5月には出てたから、この数か月、知らないふりをしてるのがしんどかったし、まだしばらくは知らないふりをしてないとアカンのも大変だよ。演技力が問われるねぇ」

「みゃ!」(ガラスの仮面!)

「そういうわけで、夏休みもあるし出社日数が少ない分、休められへんねん」

「みゃあ」(早く風邪治るといいね)

「なかなかお前さんとも遊べないけど、ごめんな?」

「みゃ」(仕方ないね)

「みゃー?」(でも、そういうのが続くと心離れしちゃうよ?)

「今、イタイことを言われた気がするけれど、まずは週末で治すよ。ほな、またね」

「みゃー」(またねー)

 

オジサン、異動だそうです。

異動先で人間関係がガラリと変わって、仕事の内容も変わって、オジサンがうまくやれるか心配です。

その前に早く風邪を治してもらいたいです。皆さんも夏風邪には気をつけてくださいね。

 

【今日のクロメモ】

・オジサン、夏風邪はじめました(絶賛継続中)

・オジサン、異動確定

・オジサン、短期間で公私で変動が多いので心配。見守り活動継続。

雷は突然に

ども、クロネコです。

梅雨明け?というものをしたそうですが、大雨で亡くなられたヒトや未だ行方不明のヒトがいらっしゃるということで、猫のボクですが、ご冥福をお祈りするとともに少しでも早く行方がわかることを願わずにはいられません。

 

そんな中、いつものオジサンと出会う機会が減っています。

すごい雨でボクが出歩けなかったこともあるし、オジサンがいつもの時間に帰ってこないことも多いです。そんな中、久しぶりにオジサンとゆっくり話す機会がありました。

 

「みゃーー!」(オジサーン!)

「おーー、ひさしぶりー!雨がひどかったとき、ちゃんと屋根のあるところにおったか?無事でよかったなぁ」

「みゃぁ?みゃぁ?」(オジサンこそ無事にしてたの?仕事行ってたの?)

「オジサン、残業だったり、会社帰りに買い物してたりしてたから、時間があわんくてごめんな?」

「みゃあ」(無事にしてたなら良かったよ)

「あ、そう言えば、もう、あのお姉さんは来ないよ」

「みゃ?」(おっかなびっくりさん?)

「お姉さんとオジサン、お別れしたの。だから、お姉さんは来ないの」

「みゃ?!」(なんで?!)

「お姉さん、色々と考えてくれて、それでオジサンとは別れるって伝えてくれて、オジサンもそれでいいって思ったから」

「みゃみゃ?」(すごく仲良くしてたよね??)

「オジサン、お姉さんのこと、今も好きだけれど、そういう気持ちに行動が伴っていなかったなって思うし、約束破ることばかりだったから」

「だから、オジサン、お姉さんのことが好きだから、お別れすることにしたの」

「みゃー」(そっかー)

「さすがにね、電話越しで話をしたとき、いい歳して涙も流れたし、今も朝と夕方にメールしてた癖が抜けきってないよ。でも、お姉さんもオジサンも良い意味で解放されたんじゃないかなって気もするんよ」

「みゃあ」(ふぅん)

「まあ、でもね、少しでも人生で交わっていた部分があったことは嘘でも黒歴史でもなくて、自慢できる思い出になるように生きていこうと思うよ」

「みゃあみゃあ」(そこで人生とか大げさな気もするけれどなあ)

「せめて、お姉さんにお前さんをゆっくりなでさせてあげたかったかな?」

「みゃあ」(もう無理だね)

「よし、そろそろオジサンもご飯食べにお家に入るよ。お前さんも涼しいところで休むんよ?またね」

「みゃー」(またねー)

 

そうですか、オジサン、お別れが続いたんですね。

覚悟していた別れと、不意の別れだと気持ちの整理の仕方は違うかもしれないですね。

不意の別れは夏の雷みたいに突然でビックリすると思います。

それでも、オジサンはうまく気持ちの整理をして、ボクを撫でる時間を増やすべきだと思います。

 

【今日のクロメモ】

・オジサン、お姉さんと別れる

・オジサン、まだ気持ちの整理がついていない

・今後もオジサンを見守る←To-doリスト入り

 

近況報告

ども、クロネコです。

前回は質問にお答えしましたが、最後に例のオジサンの報告すると書きました。

今日までに間に、オジサンからは「ひょっとしたら、しばらく会えんかもしれへんよ」と言われていたのですが、本当に今日まで顔を見かけていませんでした。

 

「みゃー」(おじさーん)

「おー、おひさしぶりー、元気にしてたぁ?」

「みゃー。みゃー?」(いつも通りだよー。オジサンは?)

「んとね、オジサン、オジサンのおばあちゃんが亡くなって、しばらく実家に戻ってたよ」

「みゃあ?」(おばあちゃん?)

「オジサン、実家から離れて暮らし始めて、後悔しているのは家族が天に召されるときに一緒にいられないことやねえ」

「みゃー?」(おばあちゃんには会えたの?)

「おばあちゃんは、献体って言って、亡くなった後、大学の医学部に運ばれちゃって、オジサンは全然間に合わなかったよ」

「みゃあ」(残念だね)

「おばあちゃんは、オジサンには良い思い出も悪い思い出もたくさんある人だったんだけれど、最後を看取った母と弟が「苦しむことなく、あっという間だったよ」って言っていてね。痛いのが嫌いなおばあちゃんがスッとあの世に行けたと思うと良かったなって思うよ」

「みゃああ?」(オジサン、寂しい?)

「オジサンは離れて暮らしていた分の寂しさもあるけれど、一緒に暮らしていた母や弟はこれまで生活の中心がおばあちゃんだったから、これからますますさびしくなるんじゃないかな?」

「みゃー、みゃああ?」(オジサン、寂しいんじゃないの?)

「リワークで学んだことをやってみたんだけれど、思いのほか心が参った感じだよ。体に出てきて会社も休んだし、お姉さんと会う約束も守れなかったし」

「みゃあ、みゃあ!」(オジサン、時は遡れないよ、今とこれからを考えようよ!)

「そうだねえ、ここで体調を大きく崩して、またリワークの前のような状態になったら積み重ねたものが崩れるよねえ」

「みゃあ、みゃあ!」(そうそう、外に出てボクと遊ぶといいよ、楽しいよ!)

「みゃあ、みゃー!」(1人で引きこもってると寂しさや虚しさしか出てこないよ、外に出よー!)

「うん、引きこもる時間は短い方がいいね。オジサンにもオジサンの生活があるもんね」

「みゃ!」(そうだよ!)

「オジサン、意識して使わなかった言葉があるんだけれど、今が『頑張るとき』だと思って、ボチボチ頑張っていくよ」

「みゃぁぁ」(わかってないなぁ)

「みゃあ、みゃあ、みゃあ!」(おじさんにはまだ家族がいるし、お姉さんもいるんでしょ、そういう人たちがいなくなるたびに頑張るの?いつも頑張れ、生きるのをなめんな!)

「うわ、めっちゃ叱られてる気がするな。とにかく頑張るよ。話聞いてくれてありがとう。またね」

「みゃーー」(がんばれーー)

 

オジサン、おばあちゃんがいなくなって傷心状態のようです。

でも、自分以外の誰かの生き死にや、出会いと別れのたびに、自分の生活を崩すのは去っていった誰かに対して失礼だと思います。

意地汚くてもいいので、生きて生きて、生きてる間は去っていった人たちのことを忘れずにいることこそ大事だとボクは思うのです。

 

【今日のクロメモ】

・オジサンのおばあちゃんがなくなった(ご冥福を申し上げます)。

・オジサンはショックで体調をくずしてしまった。

・健康的に生きることがなくなった方への誠意

目的と目標

ども、クロネコです。

どうも梅雨入りとかしたそうですね。空から雨が降ってくると乾くのに時間が掛って気持ちが悪いです。

それでも、領地を守るために日々を生きています。

いつものオジサンがたまに、「お前さんもお風呂に入れたら気持ちいいと思うよ、きっと」とか言うのですが、何がいいのでしょうか?

 

さて、今日は質問をいくつかいただいているので、お答えしようと思います。

えと、まずはペンネームが『恋するうさぎちゃん』さんからです。

・・・どこかで聞いたことがあるペンネームですね。

 

Q.クロネコさんは男の子ですか、それとも女の子ですか?

A.えと、気になるなら会いに来てください。

 あと、いつになるかは分かりませんが、性別を聞くことに意味があるのは病院で検査を受けるときだけになると思います。世の中、性別に意味を求めることは減っていくと思いますよ。あと、年齢もそうかもしれませんね。

 

次の質問は、ペンネーム『恋するうさぎちゃん』さんからです。

・・・3回続くと、ネットの世界では「またおま」とか言われるらしいので気をつけてくださいね?

 

Q.クロネコさんは、オジサンが好きなんですか?

A.嫌いじゃないですよ。ヒトでも猫でも、気になるのは好きなものと嫌いなもののどちらかです。嫌いだから気になってイライラしたり、好きだから気になってモヤモヤすることもあると思います。気にならないのは、好きでも嫌いでもないからです。これで答えになりますか?

ちなみに嫌いなものでイライラするときは、好きなものについて考えると良いらしいです。ただし、無節操に好きなものについて考えていると気分が浮ついて落ち着きがなくなるので、まずは何か好きなもの1つだけについて考えるのが良いと思います。

 

さて、3つ目の質問は、ペンネーム『恋するうさぎちゃん』さんからです。

・・・またおま・・・

 

Q.わたしは幸せになりたいのですが、どうしたら幸せになれますか?

A.それはボクにはわかりません。誰でも幸せになりたいと思っていると思います。

 具体的に、どういう状況が幸せなのか教えてくださると、お答えしようがあるかもしれませんが。『幸せになること』が『目的』ならば、そのために何をしたらよいかという『手段』をいきなり考えるのではなく、『目的』に近づくための『目標』をいくつか立てるといいと思います。『目的』がゴールで、『目標』はゴールまでの道標です。

『目的』は漠然としていても良いかもしれませんが、『目標』は具体的にしましょう。

そして、『目標』を達成するために『手段』を考えるのです。

 

最後の質問ですね。

えと、ペンネーム『それでもボクはやってない』さんからです。

何をやってないか、とても気になります。痴漢冤罪の話題が盛り上がってるそうですが、昔のヒトは言ったそうです。「君子危うきに近寄らず」

でも、君子じゃないと危険かどうか見抜けないのではないかなと思うと、常日頃から知識と教養を高めることが大事なのかもしれませんね。

 

Q.毎日会う野良猫が、最近、季節の変わり目のせいなのか、すごく毛が抜けます。ブラッシングぐらいしても良いのでしょうか?

A.好きにしてください。その野良猫が嫌がらないなら良いと思いますよ。ボクたち野良でも身だしなみは気を遣いますからね。

 

今日はオジサンが出てきませんでしたが、質問にお答えしてみました。

オジサンは最近は残業というのをちょくちょくしていて帰りが少し遅いです。

元気そうなので良いですけどね。

 

【今日のクロメモ】

・相手に真意が伝わるかどうかは文字だけでは難しいが、いただいた質問に答えた。

・『またおま』には気をつける。

・次はオジサンの近況報告をする。

揺れる揺れる揺れる

ども、クロネコです。

今日はオジサンと一緒にいるところに白猫が現れて叫んでたのですが、よく見ると左手を怪我したのか、全然動かせない状態になっていました。

ひっかき傷は慣れっこですが、あの怪我だときっと高いところに上ったり、餌を取るのも苦労するでしょう。

敵とはいえ、同じ野良の世界で生きる身なので、当分は静かに見守ってやろうと思っています。

 

「なあ、白猫さん、怪我しとったなあ」

「みゃあ」(そうだね)

「野良で、あんな怪我したら下手したら生きていけないんちゃう?」

「みゃぁ」(そうかもね)

「オジサンは会社の中でのキャリアは傷だらけだけど、生きていけるからええねん。白猫さんの怪我は早く治るとええなあ」

「みゃああ」(本当にそうだねえ)

「オジサンは、ほぼ確実だけれど仕事の内容が大きく変わるよ。参謀のお仕事は終わりなんよ」

「みゃあ?」(へぇ?)

「色々と考えてみたけれど、会社を定年まで働いて、その後を何して生きていこうって考えたら、チャンスなのかもって思ったんよ」

「みゃーあ」(オジサンの独り言ターイム)

「だから、今、任されてる仕事をきちんと仕上げていくのが当分の仕事かな」

「みゃあみゃあ」(どうぞどうぞ)

「義務感や使命感は持つのは大事だけれど、義務感にかられるとかって、自分の思考に自分の気持ちが揺さぶられると疲れちゃうんよねえ」

「みゃー」(へー)

「そういう訳で、オジサンはしっかり眠るという義務を果たすためにお家に入るね。また、遊んでね?」

「みゃ!」(もちろん!)

「あ、あのお姉さんがお前さんにヤキモチ焼いてたよ?たまには、お姉さんにも顔を見せてあげてや?」

「・・・」(・・・)

「返事しないんかい(笑)それじゃあ、おやすみ」

「みゃあ」(おやすみ)

 

オジサン、仕事が変わるって言ってましたけれど、どんな仕事をするかも大事ですが、どんなふうに仕事をするのかも大事な気がします。WHATとHOWの違いでしょうか?

あと、おっかなびっくりさんには気が向いたら顔を見せてあげても良いかなと思います。

 

【今日のクロメモ】

・白猫負傷中のため休戦。

・オジサン仕事が変わる。

・おっかなびっくりさんに気が向いたら会う。

スカウター戦闘力53万

ども、クロネコです。

今日から5月というものらしいですね。ご近所につつじの花がたくさん咲き始めたのですが、葉っぱが美味しくないので気に入らないのです。

ねこじゃらしとかいう草も、たまにヒトが「ほれほれ~」と目の前で振ってみせるのですが、何が楽しいのかわかりません。あの草も美味しいと思って食べたことはないですから。

小さくて細い草が食べ頃ですね。

 

そんな草を探していたら、気がつくと、いつものオジサンの家の前に来てました。

ちょうど、オジサンも帰ってきたところみたいです。

 

「おー、ただいまー。こんばんはやねぇ」

「みゃー」(こんばんはー)

「今日はあったかい日やったねえ。毛皮を着てたら暑くなってくるんちゃう?」

「みゃあ」(暑いけど脱げないからね)

「今日は帰り際に、前の部署の上司の方に呼ばれてね。4月に休みが多かったのを聞かれたよ」

「みゃあ?」(そうなの?)

「微熱が続いてたってことと、今は薬で落ち着いてるから大丈夫だって説明して、安心してもらったよ。顔色も良さそうだって言われたしね」

「みゃあ」(オジサン、夕暮れ時だと顔色はわからないよ)

「そのついでに、英語の文献を読めるかとか、マクロを組めるかって聞かれてね」

「みゃあ?」(マグロは解体じゃないの?)

「文献は読む分には苦労しないけど、マクロは勉強中って話して、なぜ、そんなことを聞くんですかって尋ねたら、そういうのが得意な部下が少ないからって返事だったよ」

「みゃ?」(スカウト?)

「部署が変わるのかなあ?でも、オジサン、今の仕事にやりがいを感じてるから変わりたくないんよねえ」

「みゃー、みゃー」(ただ聞かれただけじゃん、きっと変わるわけじゃないよ)

「まあ、余計なことに気をそらされないで、目の前の仕事をザクザクと終わらせていくつもりだよ」

「みゃ!」(それがいいよ!)

「よし、オジサン、これからご飯食べて休むよ。また会ったら遊んでや?おやすみ」

「みゃあ」(おつ~)

 

オジサン、前の部署の上司に体調を気にかけてもらえて良かったと思います。

それと、自分の仕事に集中するって決めてるところも良いことでしょう。

あとは風邪や怪我をしないように気をつけることですね。

世間では連休とかいう働かない日が続くそうなので、生活リズムを崩さないことが大事ですね。

 

【今日のクロメモ】

・オジサンは4月に休みすぎで前の上司に心配される。

・オジサンは今の仕事にやりがいを感じている。

・連休中に生活リズムを崩さないこと。オジサンの見張りが必要。